第五章  魔法の粉

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「えっ?」

戸惑う私。

 

「とりあえず、ちょっと来てよ!」と誘うミーナについていくと、二日前に見かけたあの男の子の姿が見えてきました。

 

そして、ミーナが止まったのは、その男の子の前!!!

 

頭の中が真っ白!!開いた口が塞がらないとはこのことだ!

 

一緒に行動していた妹も、その偶然に驚いている。

 

 

(続きは、書籍「アマンダのブラジルが近くなる本」で・・・)

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